こんにちは
めぐろ西小山整骨院 院長の中田です。
運動パフォーマンスについて、こんなお悩みはありませんか?
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部活動で結果を出したい
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筋トレでより重い重量を扱えるようになりたい
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ランニングのタイムを縮めたい
コロナ禍をきっかけに運動を始めた方も多いと思います。
しかし、
「続けているのに、なかなか成果が出ない…」
というお声も、実際に多くいただきます。
年齢や身体の硬さが原因?
「年齢のせいかな?」
「身体が硬いからかな?」
もちろん、それらが全く関係ないとは言いません。
ですが、当院では 運動パフォーマンスが向上しない大きな原因のひとつは“姿勢”と“首の歪み”にある と考えています。
姿勢と自律神経の関係
姿勢が崩れると、首まわりのバランスが乱れます。
首には自律神経が集中しているため、歪みがあると
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筋肉への正しい指令が伝わりにくくなる
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呼吸が浅くなる
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身体をスムーズに使えなくなる
といった状態が起こります。
つまり、本来持っている力を100%発揮できていない状態になってしまうのです。
まずは「力を出せる身体」へ
トレーニングを増やす前に、
まずは「ご自身の持つ力をしっかり出せる身体」に整えることが大切です。
運動パフォーマンスでお悩みの方は、
どうぞお気軽にご相談ください。







